会 社 名/株式会社 寿老園
代 表 者/代表取締役 武士末 修
本   社/〒734-0003 広島県広島市南区宇品東7丁目8-25
       TEL(082)254-0808(代表) FAX(082)252-0808
創   業/昭和44年10月
業   種/茶製造・卸売・小売
資 本 金/1,000万円
従 業 員/50名
営 業 所/東京支店 :〒175-0082 東京都板橋区高島平9丁目17-10   TEL(03)3935-9881
       関西支店 :〒663-8023 兵庫県西宮市大森町2-19      TEL(0798)67-1158
       岡山営業所:〒700-0975 岡山県岡山市北区今3丁目22-26   TEL(086)243-5178
       山口営業所:〒753-0214 山口県山口市大内御堀小松原4020-1 TEL(083)927-6288
       松山営業所:〒791-0301 愛媛県東温市南方464-5       TEL(089)960-6860

 

昭和44年、武士末健治が株式会社寿老園を設立。
緑茶消費の主流が専門店から量販店へ移行しつつあることをいち早く察知し、セルフコーナーにおける販売ノウハウについて緻密な研究を重ねた。
そして、消費ニーズ把握の適格さと、優れた商品企画力をもって、沈滞する茶業界のマンネリズムを打破し、一躍各スーパー企業の注目を浴びるところとなった。
昭和47年5月
昭和50年
昭和54年4月
昭和55年2月

昭和56年10月

昭和57年4月
昭和58年8月
昭和61年3月

昭和63年6月
平成元年1月
平成6年10月

平成10年4月


平成11年

平成14年6月

平成15年4月
四国へ進出。松山営業所を開設する。
すでに中国地区のトップメーカーとしてゆるぎない企業基盤を確立した。
山口、北九州まで販路拡張。山口営業所を開設。
阪神営業所。同年7月、北陸営業所を相次いで開設。良品質の安定供給力と相まって、年々業績の伸びを示し、西日本有数の茶メーカーに成長するに至った。
首都圏へ進出し、東京営業所を開設する。
以来、関東地区においても市場拡大を図る。
岡山営業所を開設する。
神奈川営業所を開設する。
滋賀営業所を開設し、近畿一円のフォロー体制を整備する。
同年7月、千葉営業所を開設。関東地区のバックアップ体制をより強固なものとする。
神奈川、千葉、東京営業所を統合、東京支店を開設する。
阪神営業所から阪神支店となる。
武士末健治 取締役会長就任と同時に、
武士末 修 取締役社長に就任する。
阪神支店、滋賀営業所を統合し、関西支店を開設する。
同年9月、東京支店を現在地へ移転。
同年10月、業務の効率化を図るため本社と配送センターを統合、現在地へ移転する。
ギフト商品の企画・開発に取り組み、
新たに、各種アソートギフトを商品化。
優良緑茶メーカーの全国組織
緑茶流通事業協同組合(グローブの会)に加盟する。
物流の変化に対応し、北陸営業所を関西支店に統合する。